目標通話時間
商談アポイント獲得
Meta広告経由
営業担当者:
「お世話になっております。SEALs株式会社の[自分の名前]です。先ほど『SNS運用を内製化する教科書』の資料をご請求いただいた、[顧客の会社名]の[顧客の名前]様でいらっしゃいますか?」
(肯定されたら)
「ありがとうございます。本日、資料をダウンロードいただいた方だけに、教科書には書ききれなかった、SNSの真の可能性についてお伝えしたく、お電話いたしました。今、90秒だけお時間を頂けますでしょうか。」
【本人不在の場合】
別担当者:
「〇〇はただいま席を外しておりまして…」
営業担当者:
「さようでございますか、承知いたしました。私、SEALs株式会社の[自分の名前]と申します。先ほど〇〇様がご請求された資料の件で、国の助成金を活用して費用を75%削減できるという、大変重要なご案内がございまして、改めてお電話させていただきます。〇〇様は何時頃お戻りになりますでしょうか?」
※基本は戻り時間を聞いて、後追い架電
「今回お読みいただいた教科書は、あくまでSNS運用の基本です。私たちが本当に見ていただきたいのは、その先にある可能性です。」
「例えば、この研修を監修している弊社の代表、熊谷(をご存知かと思いますが)、彼のInstagramは、ストーリーズを上げるだけで採用応募が殺到し、採用コストは実質ゼロです。」
「そして、同じく監修者であるながの社長。彼もまた、SNSの発信だけでビジネスを動かしています。この『SNSの影響力』を『企業の成果』に転換するのが、私どもの研修の神髄となっております。」
「そして本日は、この研修プログラムを国の助成金を活用して導入するためのご案内です。活用することで、費用を最大75%削減できます。」
「ただ、この助成金の申請手続きや、効果を最大化するためのプログラム設計が少々複雑です。そこで、一度30分だけオンラインでお時間をいただき、画面をお見せしながら、貴社にとって最も費用対効果の高いロードマップをご提案させてください。」
「来週ですと、例えば [日付]の[時間] または [日付]の[時間] はいかがでしょうか?」
(日程が確定したら)
「ありがとうございます。それでは、[確定した日時]に、私からオンライン会議のURLをお送りいたします。当日は、さらに詳しい事例などもお見せできるかと思います。本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。失礼いたします。」